【149】正絹西陣織金封ふくさ
| 参考上代 | ¥5,000 |
|---|---|
| サイズ | 約12×20cm |
| 素材 | 表地・絹100% |

西陣織は、京都の「西陣」において製織された織物の総称です。
多くの品種を少量ずつ生産する方式を基とした先染の紋織物として平安朝以降、宮廷文化を中心に文化の担い手として発展してきました。
丈夫でしなやかな絹の特性が、大切な場面での使いやすさと美しさを兼ね備え、礼儀や心遣いをより一層引き立てます。
| 参考上代 | ¥5,000 |
|---|---|
| サイズ | 約12×20cm |
| 素材 | 表地・絹100% |